子供たちと一緒にお菓子の家を作ってきました。
一緒に作ってくれたのは、小学校4年生の男の子と小学校2年生の女の子の兄妹。
あまり子供と接する事がないうえに、教える事が初めてだったのでちょっとドキドキだった私。
ですが、とっても素直で可愛い2人のおかげで本当に楽しく作業する事ができました。
まずはクッキーを組み立てるところからスタート


ここが一番難しいところ。
途中でクッキーが割れてしまったりとちょっとしたハプニングもありながら、小さいお家が完成しました。
お家が出来たら次はデコレーション


デコレーションもとっても楽しそうにテキパキとこなしてくれた2人

子供たちの迷いなく自由で大胆に、そしてとってもカラフルに仕上げている様子を見て、私も良い刺激を受けました。
↓妹ちゃんが作ってくれたお家

屋根のデコレーションを左右でまったく違ったものにしているところがいいですよね

いろいろな材料を使ってとてもカラフルに仕上げてくれました。

左下 お兄ちゃんが作ってくれたお家
お兄ちゃんは、デコレーション用のお菓子に一工夫加えて、きのこを作ってみたり動物を作ってみたりと、とっても発想力が豊かで感心してしまいました。

↓私が作ったお家

教える事なんてほとんどなくて、ちょっと手を貸すだけで思いもつかないような発想でとっても可愛いものを作ってくれるので、私の方が勉強になっちゃいました。
ご協力いただいたN君とNちゃん、そしてお母様ありがとうございました。
- 2009/11/13(金) 00:19:44|
- 手作りケーキ
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プチマフィンの型を買ったので早速焼いてみました。
余っていた生地を使ってプチりんごタルトも



たくさん並べてみると可愛いですね

チョコレートのプチマフィンだけ箱に入れておいたら、帰ってきた旦那さんが ” たこ焼きみたいで可愛いじゃん。 ” って一言


まぁ、確かに・・。
- 2009/11/10(火) 01:55:01|
- 手作りケーキ
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小淵沢の道の駅で買った千日草

可愛いです


宿の敷地に成っていたサラダほうづき。

お菓子に使われているのを見たことがあったけれど、こんなに美味しいなんて知らなかった。。
好きなだけ採っていっていいよ。って言ってくれたので遠慮なく収穫しちゃいました

- 2009/10/28(水) 23:45:01|
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赤ちゃんの頃からお世話になっているおじいちゃんとその娘さん夫婦に誘われて小淵沢に行ってきました。
娘さん夫婦が年に1度は宿泊するというお気に入りの宿 『古守屋 一作 』
期待していた以上に素敵な宿でした。

築200年という古民家の宿。
宿主の生家だというから驚きです。

囲炉裏端での夕食はほとんどが自給自足の食材から作られているそうです。

お米は釜炊き。
この釜戸は宿主のお母様がお嫁入りした時に新しくしたのだそう。
代々何十年と大切に使われている釜。
こういうものがどんどん減っていく現代。本当は残さなくてはいけない物がたくさんあるはずなのに。
食べ物や料理に興味津津だった私に気づいたのか、宿主のご好意で朝食の準備を見学させてもらう事が出来ました。

お風呂からの眺めも最高です。
1日1組なので他のお客様に気兼ねなくいつでも入れます。
帰りには自家製のこんにゃくや野菜をたくさんお土産にもたせてくれました。
綺麗なホテルも良いけれど、最高のおもてなしってこういう事なのかなと。
- 2009/10/28(水) 23:21:58|
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友達や我が家で人気の栗パウンドです。

明日から小淵沢に行ってきます。
私の第2の父 ( お世話になっている地元のおじいちゃんです。 ) とその家族にまぎれて

毎年この季節になると、おじいちゃんが大粒で美味しい栗をたくさん送ってくれます。
それを私がセカセカ渋皮煮にしていろんな栗のお菓子を作っているわけです。
なので、おじいちゃんへのお土産


- 2009/10/24(土) 01:06:41|
- 手作りケーキ
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